横浜開港祭のヒーロー画像(仮)
神奈川県kanagawa

横浜開港祭

6月1〜2日横浜・みなとみらい

港に感謝を、光と花火で。── みなとみらいの初夏。

when
毎年 6月1〜2日
where
神奈川県 横浜市
type
花火・光のショー
scale
花火 約3,000発
いつwhen

六月初頭の二日間。1859年の横浜港開港を記念する市民参加型のイベント。みなとみらいを舞台に、花火と光の競演が初夏の夜を彩る。

開催期間
毎年 6月1日〜2日(開港記念日は6月2日)。
見せ場
6月2日夜の「ビームスペクタクル in ハーバー」。
時間帯
日中は各種催し、夜は花火と光のショー。
由来
1859年6月2日の横浜港開港を記念し、1981年から続く市民の祭典。
どこwhere

舞台は臨港パークやみなとみらい21地区。横浜の近代的なベイエリアの夜景が、花火の背景になる。

会場
横浜・臨港パーク、みなとみらい21地区、新港地区ほか。
最寄り
みなとみらい線 みなとみらい駅/JR桜木町駅。
見どころ
「Thanks to the Port(港に感謝しよう)」をテーマに、港町・横浜の歴史と文化を体感できる。
どのようにhow

単なる花火ではなく、光と音を融合させた都市型のショー。見どころは三つ。

01

ビームスペクタクル

臨港パーク海上で約3,000発の花火が上がる。レーザー光線・音響・炎の演出が一体となった横浜最大の見どころ。

02

ベイエリアの夜景

観覧車やビル群が連なるみなとみらいの夜景を背景に、花火が水面に映り込む。

03

市民参加の催し

日中はステージやパレードなど多彩なプログラム。港とともに歩んだ横浜の歴史を感じられる。

だれがwho

この祭典を支えるのは、横浜の市民とボランティアたちだ。開港という横浜の原点を、毎年市民の手で祝い直す。運営に汗を流す人、ステージに立つ人、海上の花火を仕込む人──港に感謝する気持ちが、街ぐるみのイベントを成り立たせている。

運営を担う市民ボランティア

イベントの企画・運営

現在、準備中です。

海上花火を手がける花火師

ビームスペクタクルの演出

現在、準備中です。