YOSAKOIソーラン祭りのヒーロー画像(仮)
北海道hokkaido

YOSAKOIソーラン祭り

6月上旬札幌市・大通公園ほか

鳴子とソーラン節が、初夏の札幌を舞う。── 若さの大爆発。

when
毎年 6月上旬(5日間)
where
北海道 札幌市
type
鳴子踊り
scale
約3万人・数百チーム
いつwhen

六月上旬、札幌。高知の「よさこい」と北海道の「ソーラン節」を融合させた、若さあふれる踊りの祭典。学生が立ち上げ、いまや北日本最大級に育った。

開催期間
毎年 6月上旬の5日間。
見せ場
大通公園のステージ演舞と、駅前通りのパレード。
時間帯
昼から夜まで。最終日は大賞争いと演舞でクライマックス。
由来
1992年、高知のよさこいに感銘を受けた学生が札幌で始めた、比較的新しい祭り。
どこwhere

札幌の大通公園を中心に、市内各所の会場が舞台。初夏の北海道らしい爽やかさのなかで踊る。

会場
大通公園(メインステージ)ほか札幌市内の演舞会場。
最寄り
地下鉄大通駅から徒歩すぐ。
約束事
「鳴子を持つ」「ソーラン節のフレーズを入れる」が基本ルール。
どのようにhow

本場よさこいの自由さに、ソーラン節の力強さが加わった独自の魅力。見どころは三つ。

01

鳴子とソーラン節の融合

カチカチ鳴る鳴子に、漁師唄ソーラン節の力強い振り。北と南の踊りが一つになる。

02

大通公園の演舞

大型ステージでのチーム演舞は迫力満点。衣装・隊形・地方車の総合演出を競う。

03

大規模パレード

駅前通りを次々と踊り進むチームの列。初夏の札幌が踊りで埋まる。

だれがwho

YOSAKOIソーランを動かすのは、半年以上かけて踊りを作る若いチームの人々だ。学生から社会人まで、この初夏のために集まる。学生の情熱から生まれた祭りらしく、いまも「若さ」がまっすぐに前に出ている。

あるチームの踊り子

YOSAKOIソーラン・札幌市

現在、準備中です。

チームを率いる代表

演舞の創作と運営

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